添削指導の実際の写真

4つのNo.1レベル!

「ワンランク上の添削指導」なら書ける

「ワンランク上の添削指導」なら書ける

弊社の高校生講座は、小論文指導を専門とする通信教育講座でございます。専門指導を行う立場として「No.1の存在でありたい」「ワンランク上の添削指導を」という気持ちを強く持って取り組んでおります。そのため現状に満足せず、決して妥協することなく、毎日届く高校生の皆様からの小論文を1枚1枚時間をかけて読み、効果的な指導となるよう、全力で添削させていただいております。具体的には、次の「3つのPOINT」を守り、添削指導を行っております。

(POINT1)

1つの小論文に「2時間程度かけて添削指導」

※小論文の内容やテーマによっては、3時間程度かける場合も少なくありません。
効果的な添削指導を行うためには、まず次の2点に注意しなければなりません。
(A)小論文の中のどの部分が素晴らしく、どの部分が修正すべきなのか明確にする。
(B)修正すべき部分について・・・なぜ、このような表現や内容になってしまったのか、根本的な原因をはっきりとさせ、どうすれば合格レベルの小論文を書けるようになるか実践的な方法を丁寧に添削指導する。
※このような添削指導を行うためには、どうしても2時間程度かける必要があるのです。そうすることで、あなたも小論文を得意科目にできるのです。

(POINT2)

どんなテーマにも対応できる「添削指導」

作文小論文専門学院の添削指導は、そのテーマだけのものではありません。小論文の書き方やコツを明確に添削指導するので、どのようなテーマが出題されても対応できるのですね。
小論文の書き方やコツを、毎回2個身につければ1年間で24個成長できますし、もし1個しか身につけられなくても12個成長することができるのです。毎月ステップアップすることで、あなたはどんな小論文テーマにも困らず書けるようになるはずですよ。

(POINT3)

元進学塾主任講師(代表)の「責任ある添削指導」

一般的に、通信教育では大学生や主婦の方々をアルバイト添削指導員として雇うケースが少なくありません。しかし、作文小論文専門学院では、添削指導の内容を一歩も妥協することはできません。そのため、アルバイト講師を雇うことは絶対にあり得ない話なのです。これは、専門教育に携わっている者の使命だと考えています。したがって、いかなる理由があっても代表(元進学塾主任講師)による添削指導を継続し続けることをお約束します。

実際の添削例(高校2年生の場合)

作文小論文専門学院の通信講座は教材・質問・添削の3本柱でございます。当学院の講座を理解いただくために「実際の添削指導」をご覧ください。
(高校2年生の受講生が2枚書いた場合でございます)
※高校生の小論文にもすべて著作権がございます。下記の小論文は掲載許可をいただいております。
【1枚目の添削指導】
【2枚目の添削指導】
【まとめの添削指導】・・大学入試で合格レベルの小論文を書くためには何が必要か、次回のテーマに取り組む前に「ポイント」を分かりやすくまとめています。このように問題点を明確にすることで、同じ失敗を繰り返さずにすむのですね。
【保護者様への用紙】・・高校生であっても学習状況を保護者様に伝える必要があると考えています。(不要な場合は、この用紙を省くことも可能ですのでご連絡ください。)
※実際の添削講座では「評価用紙(8項目・5段階)」もついていますので、どの項目がどの程度弱いのか把握することができます。